- 森林ボランティア

森林体験学習ボランティア活動
「森林体験学習」って?
「森林体験学習」は、実際に子どもたちが山に入り、植樹・間伐などの林業体験や、草や木の自然観察を通じて自然に触れつつ自然の大切さや森に対する正しい認識をもってもらうことを目的に実施されています。
具体的な活動:地元ボランティア、自治体の担当者、小学生100名程度(学校によって異なる)とともに、高尾山創造の森へ行き、約10名ずつの小グループにわかれて、「森のビンゴ」「春をみつけよう」「落ち葉のお風呂」「間伐」等のプログラムを実施します。
どのくらい活動しているの?
「森林体験学習」は、毎年6月から2月まで年10回程度行われ、学生ボランティアは延べ150名程度が参加しています。その他に「里山DE健康ウオーク」や「むかし体験」等の野外イベントでもボランティアメンバーを募集しています。
どうすれば参加出来るの?!
(1)ホームページからボランティアシステムの新規登録でお名前を登録してください。
(2)受付が終了したら、ID及びパスワードをメールでご連絡します。
(3)情報配信がスタートします。
(4)参加の場合は、ボランティアシステムの行事参加登録から登録してください。
(5)参加登録OK!
・学生教育研究災害傷害保険等の保険に必ず加入してください。
・保険の詳細は学生サービス課または生協でお尋ねくさい。
都合のいいときだけ参加したい!
もちろんOKです。上記のようにパソコンでのやりとりだけで参加申し込みが出来ますので都合の良いときのみ参加してください。
なんだかちょっと不安・・・安心して参加できるの?
森林体験学習ボランティア活動は柏原市教育委員会から依頼を受けた事業です。
大阪教育大学の先生もおすすめの安心できるボランティア活動です。
森林体験学習ボランティア活動に登録できるのは大阪教育大学の学生のみです。
ボランティアシステム



