バトンをつなげ!大教ステキ学生リレーNo.19

みなさんこんにちは。
もうすぐ7月、あっと言う間に前期も終わりに近づいてきました。みなさん、そろそろ学期末試験の準備を始めておきましょう…(笑)。

今回の大教ステキ学生リレーは、教育学研究科理科教育専攻で大学院一回生の森野宅麻さんです。

 

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位置について、よーい、どん!

DAIKYO PRESS(以下、D):普段はどのようなことを研究されているのですか?
iPadなどの電子機器を用いたICT教育を、障がいのある学生の支援に役立てられるように日々学んでいるところです。

D:ICT教育というのは、どのようなものですか?
ICTとは、Information and Communication Technology(情報通信技術)の略です。ICT教育は、教育現場で電子機器を積極的に取り入れることによって、今後の学習指導や人材育成に発展させようというものです。

 

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D:難しい…(笑)。障がいのある学生への支援、とおっしゃっていましたが、きっかけは何ですか?
何か新しいことを始めたいなあと思っていたところに、先輩の紹介で学内にある『障がい学生修学支援ルーム』で障がいのある学生の支援に携わったのがきっかけです。

D:ICT教育を用いた支援とは、具体的に言うと…?
聴覚に障がいのある学生の支援だと、例えば、講義の内容を手話通訳したり、パソコンの画面を通じて言葉を視覚化したりしています。他にも、視覚障がいのある学生には、講義内容をデータ化して、音声読み上げソフトを使用し、聴覚で理解しやすくするなどの活動をしています。

D:すごいですね!やりがいがありそうです。
そうですね。去年は、教育実習に行く学生の支援をしました。これまで、障がいのある学生が教育実習に行く場合、期間中ずっと支援協力学生が帯同する体制でした。そこで、教育実習先の生徒の音声を,タブレット端末を介して遠隔地にいる支援協力学生が受信し,字幕データにして送信することで,聴覚障がいのある学生が字幕を読み取り,支援協力学生の同席なしに実習ができる仕組みを開発しました。成功したときはやりがいを感じましたね。これからはそれをもっと進展させて、実用化できるようにしたいと責任感もうまれました。

 

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D:やはり将来はそうした支援のお仕事に就きたいですか?
そう考えています。でも、実際はまだこういった仕事がそもそも少ないので…。何らかの形で関わり続けられるといいなあと思っています。

D:確かに、今の段階ではあまり聞かないですね…。最近はまっていることや趣味などはありますか?
支援のことが生活の大半を占めていますね(笑)。他には、こまめにApple社の製品をチェックしています。あとは、カクテル作りにはまったこともあります。自分でリキュール類を揃えて作った方が、結果的にコストが抑えられるんですよ。

 

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森野さん、ありがとうございました!
人のために活躍できているというのは、責任感や達成感が生まれると同時に、自分の自信や魅力にも繋がりますね!普段あまり知らないジャンルのお話を伺うことが出来て、とても勉強になりました。

次はどんな学生にバトンがまわってくるのでしょうか?
次回の更新もお楽しみに!

投稿者:   日時:11:49 | パーマリンク

はじめての誌面作成

こんにちは!

今回はオープンキャンパスで配布するミニプレス(特別号)の誌面作成を、
イラストレーターを使って取りかかりました。
わたしにとって初めての誌面作成で、始める前は少し不安もありましたが、
実際に誌面のイメージに添って、配置やバランスの調整をすることができました!

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完成に近づいていると実感することができて
ワクワクしています(^0^)☆

またお昼休みには、在学生のみなさんにDAIKYO PRESS のPRチラシを
配布しています♪ ぜひ見てくださいね~!

それではまた次回もお楽しみに♪

投稿者:   日時:9:24 | パーマリンク

バトンをつなげ!大教ステキ学生リレーNo.18

みなさんこんにちは!
6月も残すところ、あと少しとなりました。はやく梅雨が明けてほしいですね。

さて、大教ステキ学生リレーの今回の走者は、
理科教育専攻中学校コース四回生、宮崎あつまささんです!

 

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それでは、いちについて…よーいどん!

DAIKYOPRESS(以下、D):三回生を修了した後、1年休学したそうですが、何故ですか?
教員養成課程で学んできましたが、これまで部活のテニスにかかりきりで、このままの状態で教師をめざして良いのかなと思ったのがきっかけです。それで、とりあえず1年間休学をとって見つめ直すために何かをしようと考えましたが、最初は詳しいことはきめていませんでした(笑)。
休学中の最初の4ヶ月間はフィリピンの語学学校で英語を学び、次の2ヶ月間は別の語学学校でインターンをし、さらに3ヶ月間でアフリカを縦断しました。残りの3ヶ月間は就職活動をしていました。

D:約9ヶ月間海外に滞在していたのですね!フィリピンではどのような生活をしていたのですか?
4ヶ月間は通学していた語学学校の寮で、後の2ヶ月間はインターン先の語学学校の寮で生活していました。語学学校はネットで評判の良い、値段の安いフィリピンの語学学校に申し込んだらすぐに決まりました(笑)。寮は朝昼晩ご飯付きで、平日は学校に通って英語の勉強、休日は海に行ったりショッピングに出かけたり、充実した日々を送っていました。インターンは日本人が経営している語学学校に直接お願いをして受け入れてもらいました。

 

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D:アフリカ縦断はいくつの国に訪れたのですか?
エジプトからはじまり、エチオピア、ケニア、ウガンダ、タンザニア、マラウイ、ザンビア、ナミビア、スワジランド、最後は南アフリカの10カ国です。基本はバス移動で縦断していきました。

D:アフリカは少し不便だとか、治安が悪いイメージがありますが、実際はどうですか?
基本的に英語は通じるので、言葉において大きな不自由はありません!治安が悪いかどうかは町によりますね。南アフリカは特に危険で、南アフリカから帰国する予定だったのですが町を歩いている時に二回、5人組の男に襲われました。一回目は後ろから羽交い締めにされ、前抱きしていたリュックをあけられました。金銭やパスポートは服の下に入れておいていたので、リュックの中には何もなく、僕も体を大きく動かしたおかげで男達は僕を突き飛ばすだけで、歩いて去っていきました。二回目はその直後に別の五人組に囲まれました。もう、僕もアドレナリンが出てしまって、思わず殴りかかりましたね(笑)。拳は全く当たらなかったのですが、男達はびっくりしたのか今度は走って逃げていきました(笑)。もしかしたら拳は当たらなくてよかったかもしれないです(笑)。
また、マラウイ以降は町も発展しているのですが、タンザニアまではまだ開発途上の町も多く、特にエチオピア〜ケニアが一番しんどかったですね。エチオピアが一番栄えていなくて、ケニアへ移動する時に食料も底をつき、50時間何も食べるものがありませんでした。しかも、トラックに同乗して移動していたんですが、警察による薬物検査を受けている時に、トラックが僕の目的地には行かない事を聞かされ、警察に保護されました(笑)。目的地まで送ってもらい、更にご飯まで奢ってもらいました(笑)。あの時のご飯は今までで一番おいしかったです。

 

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D:2回も襲われて、更に警察に保護されて…無事で何よりですね。アフリカに訪れた詳しい理由は何ですか?
ヨーロッパやアメリカに行くよりも、途上国に行って多くの部族や文化に直接触れてみたいと思ったからです。エジプトではピラミッド、エチオピアではムシュル族、ケニアではマサイ族、ナミビアではビンバ族、と異文化に触れることができました。直接異文化に触れて思った事は、こういった部族が残っているのは、商売と文化が上手く成り立っているからだと思いましたね。部族は生活習慣を変えずに昔の文化を残しつつ、一方では記念撮影や部族ツアーなどの商売も展開しています。
ナミビアでは縦断中に出会った日本人たちと集まって、赤い砂漠を見ながら一緒に年越しをしました。またスワジランドではウォーキングサファリに出かけたりと、旅行としても充実していました(笑)。

D:なるほど。私もいろんな部族の文化に直接ふれてみたいです!
絶対に行くべきですよ!(笑)。やっぱり好きな事ができるのは今のうちですから、一、二回生のうちにやっておく事をおすすめします!

D:そうですよね!でも、フィリピンやアフリカへ行くことに両親からの反対はなかったのですか?
もちろんありました。最初はすごく反対されて、なんでフィリピンなんだと(笑)。でも最終的にはアフリカ縦断も理解してもらえた上に、金銭面での補助もしてくれて、両親には感謝しかないです。ぼくは、教育大に通っているから、教師に絶対ならなくてはならないというわけではないと思うんです。就職活動をするうえで、休学はマイナスにもプラスにもなりえます。ぼくは、休学のおかげで教育の分野に携わってアフリカで働く決意ができ、その後の就職活動にも専念することができました。

D:最後になにか一言ありますか?
さきほども言いましたが、海外に行ったり、勉強以外のことに挑戦したり、やりたい事をできるのは今のうちだけです。本当にやりたいことがあるなら 今やっておくべきです!!学生の今しかできません!!

 

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宮崎さんありがとうございました。
海外の話に花が咲き、楽しい取材となりました。

さて、来週はどんなステキ学生に出会えるのでしょうか!?次回もお楽しみに!

投稿者:   日時:16:26 | パーマリンク

一からのものづくりは…

みなさんこんにちは!
不安定な天気が続いていますね…
最近髪を切った私は、湿気のせいで髪が広がり困っています(笑)

さて、ただいま制作中のプレスはオープンキャンパスで配布予定のものです。
いつもはデザイン会社の方にデザインを考えていただき、チェックを重ねて発行していましたが、
今回は全て、一から自分たちで制作しています。
原稿や写真も揃い、誌面のイメージも固まりました。いよいよ、来週からパソコンで誌面作成に取り掛かります!

毎回毎回思いますが、ものづくりは本当に大変です…。ですが、たくさん勉強になります!
このフリーペーパーはオープンキャンパスに来る受験生のみなさん向けなので、在校生の方の目に触れるかどうかわかりませんが、今後も一からのフリーペーパー作成に積極的に取り組んで行こうと思っています!

受験生のみなさん、大教生の生活や様子が分かるフリーペーパーとなっていますので、お楽しみに!

投稿者:   日時:13:10 | パーマリンク

バトンをつなげ!大教ステキ学生リレーNo.17

みなさん、こんにちは!
6月ももう後半に入りました。本当に日が経つのは早いですね。

さて、大教ステキ学生リレーの今回の走者は、
社会科教育専攻小学校コース三回生で国際協力サークルEST代表の岡田紗希さんです!

 

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それでは、いちについて…よーいどん!

DAIKYO PRESS(以下、D):教養学科の社会科文化コースから教員養成課程の社会科小学校コースに転籍されたそうですが、それはなぜですか?
今、私の中で進路が教師に傾いていて、教育で子供たちと関わりたいと思って転籍しました。子供たちと関わりながら、自分の能力も深めたいですね。国際教育の道に行くか、国内で教師となるかはまだ迷っているのですが、いずれにせよこれから識字教育を学ぶ小さな子どもたちに教えたいので小学校コースに決めました。小学校教諭の免許を取って、たくさんの子どもたちとともに学びたいです!

D:すごいですね!学科転籍制度の試験は難しいと聞いたのですが…。
転籍のために頑張って勉強しました。でも、教師になりたいという自分の確固たる意志があったので大変ではなかったです。

D:小学校コースは楽しいですか?
はい!とても楽しいです!みなさん温かく受け入れてくれて、優しいです。

 

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D:小学校コースへの転籍は、現在のボランティア活動の影響も大きいと聞いています。どのような活動をされているのですか?
CFFというNPO法人の活動に参加していて、そこで、新興国の識字教育をしっかりと学べていない子供達のために、児童養護施設『子供の家』の設立を目的とした学生ボランティア活動をしています!そこで一緒に学んだり遊んだりして、お互いに成長していくことが理想ですね。
学生ボランティアの中には見学・視察中心の『スタディーツアー』と、作業が中心の『ワークキャンプ』があるのですが、私はマレーシアのワークキャンプに参加しました。一回生の時にも一度ボランティアでフィリピンに行ったのですが、それは活動というよりも勉強という感じで…。だから、今度は自分の行動による成果を残したいと思ったんです。

D:そうだったんですか!マレーシアではどのような活動をされていたのですか?
マレーシアでは、主に私は魚を干す為の小屋を作っていました。他にも池や畑を作ったり、土木作業ですよ(笑) でも、この地道な作業が子供たちのためになるので、やりがいがあります!それに、自分が学ぶことの方が多かったですしね。こういった活動は継続が大切だと思うので、またもう一度行きたいです!

 

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D:ESTは、生協でフェアトレードのチョコレートを販売していたそうですが、フェアトレードとは何でしょうか。
はい!フェアトレードとは、新興国で生産されている原料を適正な価格で取引し、新興国の生産者を救済し、自立を促す運動のことです。カカオを生産している国は新興国ばかりで、私たちが普段口にしているチョコレートも、そのような国で生産されたカカオから作られています。しかし、生産者には十分な利益が届いておらず、公正な取り引きがされていないのが現状です。

D:そのために、生協でチョコの販売を?
そうです。まずフェアトレードというものをみなさんに知ってもらいたくて、生協でフェアトレードのチョコレートを販売してもらうようにお願いしました。どうやって販売してもらおうか色々考えてたのですが、生協の方に依頼するとすぐに快諾の返事をもらえて(笑) 良かったです!フェアトレードは身近で簡単に誰でも活動することができますし、この活動が広まれば、生産者を少しでも手助けできると思います。設立して4年目のサークルなのでいろいろと試行錯誤している部分も多いですが、頑張っています!チョコ販売も「何でもやってみよう!」という精神から始めたんです。

D:今後はどのような活動を考えていますか?
前回のチョコ販売は期間限定で、秋からバレンタインまでの販売だったんですが、想定より売れたので、定期的に売っていこうかなと思っています!

D:では、最後に今後の夢をお願いします!
夢はまだ模索中です。でも、これからもボランティアやフェアトレードのように新興国の人たちを助ける活動を続けていきたいと思っています!

 

 

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岡田さん、ありがとうございました!
気さくな方で話して下さる時の笑顔がとてもきらきらとしていました。
フェアトレードのチョコレート、私も美味しそう!と思っていて、買うのを迷ってたら売り切れてしまったので、再販を楽しみにしています!

↓国際協力サークルESTの情報先
http://ameblo.jp/ud333yud/

投稿者:   日時:8:06 | パーマリンク

今までにないDAIKYO PRESS

みなさんこんにちは!

今週行われた会議では、7月末に発行予定のフリーペーパーについての詳細を決めました!
今までにはないDAIKYO PRESSになるので、期待していてくださいね。

 

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それにしても自分たちの手で一からものを作り上げるというのは、とても大変です…。
まあそれがDAIKYO PRESSの楽しい点でもあるのですが(笑)

このまま完成までひたすら突っ走りたいと思います!
次回の更新もお楽しみに☆

投稿者:   日時:17:11 | パーマリンク

バトンをつなげ!大教ステキ学生リレーNo.16

みなさんこんにちは!
早くももう六月ですね。
六月といえば梅雨!毎年この時期になると、レインブーツを買おうか悩むのですが、
悩んでいる間に梅雨が終わります(笑)今年もそのパターンな予感です…(笑)

さて、大教ステキ学生リレーの今回の走者は、
教養学科文化研究専攻日本・アジア言語文化コース三回生の大谷祐子さんです。

 

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それでは、いちについて…よーい、どん!

 

D:日本・アジア言語文化コースの学生さんへのインタビューは初めてです。コースの雰囲気などはどんな感じですか?
男子の人数が多いです。といっても、22人中6人ですが…(笑)他の学年は2〜3人しかいないので、新鮮です。

D:普段はどのようなことを勉強されていますか?
ゼミでは、日本語学ゼミに所属しています。様々な地域の方言や、最近の「ら」抜き言葉について調べたりしています。

D:続いて、ボランティア活動のことについて教えてください。フィリピンでボランティアをされているそうですが、どうして参加しようと思ったのですか?
テレビでフィリピンのゴミ山を見たのがきっかけです。あと、私自身の中でこれまでにない新しい取り組みがしたかったのもあります。

D:ボランティアではどのような活動をされたのですか?
NPO法人・CFFという団体のスタディツアーに、去年の夏休みを使って参加しました。9日間の日程だったのですが、そのスタディツアーで、CFFが建設・運営している児童養護施設『子どもの家』やスラム街、ゴミ山などを訪れました。他にも、戦争体験者の話を聞いたり、戦争の遺跡を見学したり、あとホームステイもしました。

D:ボランティアに参加して得たことはなんですか?
フィリピンで出会ったひとたちと一緒にいった仲間からの「愛」ですね。
日本にいると愛なんていう言葉を日常で使わないので恥ずかしいですが(笑)
あとは、日常の些細なことにも幸せや感謝を見いだせるようになったことですね。

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また、この活動には他大学の学生さんも参加していたので、普段は関わる機会のない学生さんとも交流を持てて、たくさんの刺激を受けました。フィリピンにいた9日間は、今までの人生の中で一番濃い時間でした。とにかく得られることがとても多かったです。
D:尊敬している人はいますか?
身近な人だと、CFFのみなさんです。それぞれにすごいところがあって、とても尊敬しています。あとは、マザー・テレサですね。他人のためにあんなに尽くせるマザー・テレサは、もはや神の領域ですね(笑)

 

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 D:確かに(笑)では、これからしたいことはなんですか?
CFFの活動をいろんな人に広げていくことです。現代ではどこにいても、それこそ自分の家にいたって、ネットの普及によっていろんなことを知ることができます。けれど、フィリピンの現状について、知るだけではなく、ちゃんと自分の目で見ることによってリアルな現状を知ってもらいたいんです。そのためにも、私が今こうして関わっている団体の活動の輪をもっと広めていきたいです。

 

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大谷さん、ありがとうございました。

投稿者:   日時:13:24 | パーマリンク

チラシ制作!

こんにちは!近畿地方もいよいよ梅雨入りしましたね。
雨が続くこの時期は気分も下がってしまいがちですが、がんばりましょう!

さて、今週の会議では、在学生のみなさんに配布する
DAIKYO PRESSのPRチラシのデザインを決めました。
少しでも多くの方が興味を持って、手に取ってもらえるようなチラシを目指し、
引き続き制作に取り組みます!

完成したチラシはDKPメンバーが心を込めて手配りします(^O^)
ぜひ一度目を通してみてくださいね♪

投稿者:   日時:18:23 | パーマリンク