中身の詰まったフリーペーパーを

こんにちは(^◇^)

少しずつ日暮れも早まってきて、秋を感じるようになってきましたね。
大阪教育大学では長い夏休みも終わり、いよいよ後期が始まりました!

夏休み中のプレス会議では、次号のフリーペーパーの詳細を決めていました。次号は1月に発行予定です!皆さんへの配布は少し先になりますが、今回は1回生を中心として作成していきますのでお楽しみに。

夏休みに続き、今週のプレス会議では次号の内容・コンセプトの確認をしたり、各コーナーのレイアウトを考えました。

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私は1回生なので、今回のフリーペーパーを中心となって作成していく立場ですが、まだまだ先輩方に教えてもらうことばかりで…。毎週のプレスの会議や活動で学ぶことがたくさんあります。
しかし、これまでのDAIKYO PRESSで学び,得た力をフル活用して中身の詰まったフリーペーパーを作成していこうと思っています。

それでは、次回もお楽しみに☆

投稿者:   日時:11:08 | パーマリンク

剣道部の試合風景を取材しました

こんにちは!

9月28日(日)に大阪市中央体育館にて開催された剣道部の試合を取材してきました!

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剣道の試合を観戦するのは初めてでしたが、その緊迫した雰囲気にたちまち引き込まれてしまいました。男女共に素早い竹刀さばきと身のこなしで、相手を圧倒する場面も多々ありました。

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 残念ながら決勝進出は叶いませんでしたが、男女共に全日本大会出場が決定!!
今後も剣道部の活躍に大注目ですね。

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剣道部のみなさん、ありがとうございました!

 

投稿者:   日時:17:00 | パーマリンク

女子ハンドボール部の試合風景を取材しました

こんにちは!
9月15日に関西福祉科学大学にて開催された大阪教育大学vs武庫川女子大学
の女子ハンドボール部の試合を取材してきました!

 

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ギャラリーには大勢の人が試合を観に来ていました。
結果は、前半16対9、後半12対10、トータル28対19で大阪教育大学の勝利!
ハンドボールの試合を観戦するのは初めてだったので、選手同士の必死の攻防や
シュートが決まった瞬間を間近で観ることができ、迫力満点で面白かったです!

 

 

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女子ハンドボール部のみなさん、ありがとうございました!

 

投稿者:   日時:9:12 | パーマリンク

硬式野球部の試合風景を取材しました

9月1日に舞洲ベースボールスタジアムで開かれた、大阪教育大学対神戸大学の硬式野球部の試合へ行ってきました!

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あいにくの雨の中での試合でしたが、結果は3-0で大阪教育大学が勝利を収めました!
私自身、野球の試合をあまり見たことがなかったのですが、試合が進むにつれてそのおもしろさに引き込まれ、とても楽しみながら取材をすることができました。

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野球部のみなさん、ありがとうございました!

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投稿者:   日時:9:45 | パーマリンク

バトンをつなげ!大教ステキ学生リレーNo.22

みなさん、こんにちは!
七月も後半。夏休み直前!ですが、その前に一回生の私にとっては大学生活の中で初めての試験期間が迫っています…。

さて、大教ステキ学生リレー今回の走者は、健康生活科学専攻一回生の吉川美夏さんです!

 

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それでは、いちについて…よーいどん!

DAIKYO PRESS(以下、D):前回の学生リレーに登場した、特別支援教育三回生の伊藤愛里さんとつながりがあるそうなのですが?
伊藤さんは手話サークルと、障がい学生修学支援ルームの先輩です。私も、伊藤さんと同じように両方で活動しています。

D:手話を始めたきっかけを教えてください!
障がい学生支援ルームで、実際に手話でコミュニケーションをとっている人を見たからです。というより、みんなが手話を使っていました。私もその輪の中に入って話したい!と思ったことがきっかけです。当時は、通訳の人がいないと聴覚障がいのある人とコミュニケーションがとれなかったので、直接手話で話せたらいいなと思いました。

 

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D:実際に見たことがきっかけになったのですね!では、実際に吉川さん手話を始めて、手話について驚いたことはありますか?
手話は私が思っていたよりも、助詞や助動詞の種類が少なく、その分名詞はとても多いように感じました。そのことが特に驚きでした。でも、「~のとき」「~だけど」「~だから」という接続詞があるので、助詞や助動詞が少なくても伝えにくくなることはないです。

D:これまで手話を続けてきて、手話をしていて良かった!と思うことはありましたか?
手話検定で使われるような本当に正しい手話かどうかは自信がありませんでしたが、やっぱり相手に直接伝えたいことが伝わったときは本当に嬉しかったです。手話を始めた当初の頃は、伝えたいことが伝わらないという壁がありましたが、それから少しずつですが手話が身についてきました。最終的には、日常会話くらいは話せるようになりたいです。

 

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D:では、手話サークルの仲間達についても教えてください!
私は健康生活科学専攻ですが、特別支援教育の仲間が多いので、特別支援教育の仲間から、私の知らない新しい情報を教えてもらえたりできます。でも、まだ手話を始めた頃は特別支援教育の仲間のように知識がないことに壁を感じていました。でも私の場合、健康についての知識を学ぶことが多いのですが、障がいのある方についての知識が豊富ではないので、今となっては障がいに関する考え方が聞けたりして、いい経験になっています。

D:最後に、将来の夢を教えてください!
みんなにとって居心地のいい空間をつくる、という夢があります!直接、手話に関わった夢ではないのですが、もし職場に手話で話す人がいたら、積極的に話しかけてみたいです(^^)

 

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吉川さん、ありがとうございました!

次回はどのような学生にバトンがまわるのでしょうか?
お楽しみに!

投稿者:   日時:11:53 | パーマリンク

バトンをつなげ!大教ステキ学生リレーNo.21

みなさんこんにちは!
台風も過ぎて、7月も半ばとなりました。蝉もだんだんと鳴きだして、夏が近づいてきましたね…!

さて、大教ステキ学生リレー今回の走者は、特別支援教育三回生の伊藤愛里さんです!

 

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それでは、いちについて…よーいどん!

DAIKYO PRESS(以下、D):今、どのような活動をされているのですか?
手話通訳をしています。主に聴覚障がいのある子どもを対象として、ディベートや対話、発表などの、パソコンの画面を見ながら話すことが困難な時に重点を置いて手話通訳をしています。私が所属している「障がい学生修学支援ルーム」では、手話通訳の研修生を増やす為の指導担当もしていますよ。それと、手話通訳とは別に手話サークルにも入っています!

D:そうなんですか!手話サークルに入ったきっかけは何ですか?
きっかけは、健康診断の後にあるサークルストリートで手話サークルの方に手話で話しかけてもらって、ときめいたからです(笑)!すごい!って感動して、すぐに入ろうと決めました(笑)。手話サークルでは、新入生に手話を教えたり、自分で学んでいく場としてもとても重要な場所ですね。

 

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D:ときめきってすごい…!運命ですね!これからはどのような活動をしていきたいですか?
これからは、手話を扱って話す楽しさをもっとたくさんの人に伝えていきたいです!

D:応援してますよ!このような活動を仕事にも生かしていきたいですか?
そうですね。まだそのことに関しては迷っているのですが、今は特別支援学校の聴覚障がい者領域の先生に興味があります。手話を使って子どもたちとの会話をしていきたいです。

D:話は変わって、特別支援教育に入った理由を教えて下さい。
町を歩いていて、障がいのある人を見かけて手助けをしてあげたいと思っても、どうしてあげたらいいのか分からなくて…。自分で出来ることはあるのだろうけど、難しくて、支援の仕方を分かりたくて入りました。

D:素晴らしい理由ですね!尊敬します!課程の雰囲気はどうですか?
楽しいですよ!細かいところに気が付ける人が多いです。

 

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D:趣味はなんですか?
趣味も手話ですね(笑)。コミュニケーションはあまり得意な方ではないんですけど、子どもたちの話を聞いてあげるのが好きです。以前に、小学校の授業の一貫で児童に手話を教えに行ったのですが、とても楽しかったです。

D:将来の事は決まっていますか?
将来はまだ決まっていなくて…。とりあえず大学で9月に一ヶ月間、小学校で実習があり、さらに11月にも一ヶ月間、聴覚障がいのある子供たちの学校で実習があるので、それに行ってから決めたいと思っています!

 

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伊藤さん、ありがとうございました!
話していく中で、手話への愛情と人を手助けしたいという思いがひしひしと伝わってきました。

さて、来週はどのようなステキな学生に出会えるのでしょうか?
次回もお楽しみに!

投稿者:   日時:8:10 | パーマリンク

いつもと違った目線で

こんにちは!
だんだん暑くなってきましたね!大型台風が近づいてきており注意が必要です。

さて、今週の大教プレスは、
オープンキャンパスで配布するミニプレスのレイアウトを訂正しました!

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ミニプレスは原稿だけではなく、配置もパソコンのソフトを使って
一から自分たちで作り、印刷も大学のコピー機で発行します。
オープンキャンパスで来た高校生が、大学のどんなところに興味がそそられるのかを考え、
いつもとは違う目線の内容になっています!
まだまだ作り直すところはありますが、オープンキャンパスに間に合うよう頑張ります!

それではまた次回もお楽しみに~!

投稿者:   日時:15:01 | パーマリンク

バトンをつなげ!大教ステキ学生リレーNo.20

みなさんこんにちは!
気がつけばもう7月ですね。一回生の私は、初めて経験する2か月間の長い夏休みをどう過ごそうか、今から悩んでいます。

さて、大教ステキ学生リレーの今回の走者は、人間科学専攻三回生の荒木航平さんです。

 

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それでは、いちについて…よーいどん!

DAIKYO PRESS(以下、D):普段はどのような活動をしているのですか?
『障がい学生修学支援ルーム』でPCテイカーの活動をしています。PCテイカーとは、音声情報をパソコンに入力し文字化したものを、聴覚障がいのある学生に提供する通訳者のことです。ふだんの講義では先生の声などを文字化し、聴覚障がいのある学生がそれを見ながら授業を受けます。主にキャンパス内の講義で活動していますが、聴覚障がいのある学生の教育実習先から支援ルームのPCテイカーへ音声情報を受信し、テイカーが文字化したものを実習先に送信するという“遠隔支援”にも以前に取り組みました。

D:ほかにはどのようなことをしていますか?
初心者PCテイカーにPCテイクを教えることも僕の仕事のひとつです。たとえばタイピングが速くない人でも速くなれるようになど、個人のポテンシャルを底上げできるように指導します。

D: PCテイカーに登録している学生と、利用している学生はそれぞれどれくらいいるのですか?
登録者数は100人ほどで、現在はその中の50~60人が実際に支援活動を展開しています。また、現在PCテイクを利用しているのは5人の聴覚障がいのある学生です。

 

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D:PCテイカーをしていてやりがいを感じることは何ですか?
始めたきっかけは、入学式にもらった支援協力学生募集チラシを目にしたことです。最初はチラシに書かれていた謝金に魅力を感じて始めたのですが(笑)、テイカーを続けていくうちに修学支援を利用している学生との距離が縮まって、友達になれたことがうれしかったですね。普段はなかなかコミュニケーションをとるきっかけがないと思っていたので…。また、PCテイクは2人のテイカーが連携して情報を提供するのですが、その連携がバッチリかみ合ったときも楽しいです。

D:そうなんですね!でも、PCテイクは難しそうな印象です。苦労したことなどはありますか?
僕が入学した年が平成24年だったのですが、大教大でPCテイクによる支援が本格的に開始されたのも同じ年だったんです。それまでは聴覚障がいのある学生には、主にノートテイクという形の支援で活動していました。PCテイク本格導入時は外部からの指導を受けたりしていましたが、それでもパソコンが得意な人ばかりではなかったので、途中で支援がストップしてしまうこともあり大変でしたね…。今はその時の経験を活かしてがんばっています!

 

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D:話がガラッとかわりますが、趣味や最近はまっていることはありますか?
最近の趣味は、廃墟や廃トンネルめぐりです。見た目の雰囲気が好きなんです。滋賀の実家に帰ると兄と出かけて、写真を撮ったりしています。このあいだも兄と一緒に滋賀の土倉鉱山跡へ行ってきました!あと、僕は鶴橋で下宿しているのですが、以前はママチャリで大阪府内を巡回するのにはまっていましたね(笑)。

D:廃墟や廃トンネル、いいですね!私も興味があります!では最後に、今後への意気込みを聞かせてください。
関西の障がい学生支援活動は、いくつかの有名私立大学が先行しています。ですがゆくゆくは大教大がそれを上回り、関西トップの支援の質を誇れるようにがんばっていきます!

 

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荒木さん、ありがとうございました!

投稿者:   日時:9:04 | パーマリンク

バトンをつなげ!大教ステキ学生リレーNo.19

みなさんこんにちは。
もうすぐ7月、あっと言う間に前期も終わりに近づいてきました。みなさん、そろそろ学期末試験の準備を始めておきましょう…(笑)。

今回の大教ステキ学生リレーは、教育学研究科理科教育専攻で大学院一回生の森野宅麻さんです。

 

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位置について、よーい、どん!

DAIKYO PRESS(以下、D):普段はどのようなことを研究されているのですか?
iPadなどの電子機器を用いたICT教育を、障がいのある学生の支援に役立てられるように日々学んでいるところです。

D:ICT教育というのは、どのようなものですか?
ICTとは、Information and Communication Technology(情報通信技術)の略です。ICT教育は、教育現場で電子機器を積極的に取り入れることによって、今後の学習指導や人材育成に発展させようというものです。

 

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D:難しい…(笑)。障がいのある学生への支援、とおっしゃっていましたが、きっかけは何ですか?
何か新しいことを始めたいなあと思っていたところに、先輩の紹介で学内にある『障がい学生修学支援ルーム』で障がいのある学生の支援に携わったのがきっかけです。

D:ICT教育を用いた支援とは、具体的に言うと…?
聴覚に障がいのある学生の支援だと、例えば、講義の内容を手話通訳したり、パソコンの画面を通じて言葉を視覚化したりしています。他にも、視覚障がいのある学生には、講義内容をデータ化して、音声読み上げソフトを使用し、聴覚で理解しやすくするなどの活動をしています。

D:すごいですね!やりがいがありそうです。
そうですね。去年は、教育実習に行く学生の支援をしました。これまで、障がいのある学生が教育実習に行く場合、期間中ずっと支援協力学生が帯同する体制でした。そこで、教育実習先の生徒の音声を,タブレット端末を介して遠隔地にいる支援協力学生が受信し,字幕データにして送信することで,聴覚障がいのある学生が字幕を読み取り,支援協力学生の同席なしに実習ができる仕組みを開発しました。成功したときはやりがいを感じましたね。これからはそれをもっと進展させて、実用化できるようにしたいと責任感もうまれました。

 

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D:やはり将来はそうした支援のお仕事に就きたいですか?
そう考えています。でも、実際はまだこういった仕事がそもそも少ないので…。何らかの形で関わり続けられるといいなあと思っています。

D:確かに、今の段階ではあまり聞かないですね…。最近はまっていることや趣味などはありますか?
支援のことが生活の大半を占めていますね(笑)。他には、こまめにApple社の製品をチェックしています。あとは、カクテル作りにはまったこともあります。自分でリキュール類を揃えて作った方が、結果的にコストが抑えられるんですよ。

 

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森野さん、ありがとうございました!
人のために活躍できているというのは、責任感や達成感が生まれると同時に、自分の自信や魅力にも繋がりますね!普段あまり知らないジャンルのお話を伺うことが出来て、とても勉強になりました。

次はどんな学生にバトンがまわってくるのでしょうか?
次回の更新もお楽しみに!

投稿者:   日時:11:49 | パーマリンク

はじめての誌面作成

こんにちは!

今回はオープンキャンパスで配布するミニプレス(特別号)の誌面作成を、
イラストレーターを使って取りかかりました。
わたしにとって初めての誌面作成で、始める前は少し不安もありましたが、
実際に誌面のイメージに添って、配置やバランスの調整をすることができました!

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完成に近づいていると実感することができて
ワクワクしています(^0^)☆

またお昼休みには、在学生のみなさんにDAIKYO PRESS のPRチラシを
配布しています♪ ぜひ見てくださいね~!

それではまた次回もお楽しみに♪

投稿者:   日時:9:24 | パーマリンク
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