| 令和7年度 |
| 2026-02-27 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが作成された教材が、全日本学校教材教具協同組合及び筑波大学附属大塚特別支援学校主催 第3回インクルーシブ教材コンテストにて最優秀賞を受賞されました。
教材名:「プレートベースボールー経験差を越えて、誰もが参加できるベースボール型学習教材ー」
【第3回インクルーシブ教材コンテストHP】
【インクルーシブ教材コンテスト 公式SNS】
受賞内容について、「福島民友新聞社」「ヤフーニュース」「子どもとIT」「PR TIMES」
「毎日新聞」「登竜門」等のメディアで取り上げられています。
【PR TIMES】
【毎日新聞】
なお、現在開発した教材が商品化に向かって進んでいるとのことです。
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| 2026-01-27 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが執筆された論文「児童と創るベースボール型授業の革新―プレートベースボールの開発と協働的学習による深い学びの実現―」が、大阪府公立小学校教育研究会にて第58回教育研究論文として入選し、第62回中央研究発表会にて表彰されました。
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| 2026-01-20 |
修了生 |
修了生の大脇裕也さんが、令和8年1月20日(火)に行われた令和7年度文部科学大臣優秀教職員表彰式にて表彰されました。
【令和7年度文部科学大臣優秀教職員表彰式(文部科学省HPより)】 |
| 2026-01-16 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが、令和7年度大阪市小学校教育研究会において、教育研究論文「変化する社会を主体的に生きる子どもの教育を創造する―「言葉でつながろう! キタコプロジェクト」における対話的学びの実践を通して-」が入選し、第41回総合研究発表会・全体会にて表彰されました。
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| 2025-12-06 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが指導した児童が、令和7年12月6日(土)に開催されたパナソニック教育財団主催プレゼンテーションコンクール2025にて最終選考に進み、奨励賞を受賞されました。
【パナソニック教育財団主催プレゼンテーションコンクール2025】
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| 2025-11-29 |
修了生 |
修了生の山口博功さん(大阪市立長谷川小中学校校長)が、令和7年11月29日(土)に開催された日本カリキュラム学会「秋のセミナー2025」において、貞広斎子教授(千葉大学)、玉村昌彦指導主事(目黒区教育委員会)とともに登壇されました。
『「余白」の創出と活用による特色あるカリキュラムの実現』をテーマとした本セミナーにおいて、山口さんは『現行学習指導要領下における公立小中学校における「余白」の創出と特色あるカリキュラム開発』をテーマに、探究学習の取組と成果を発表されました。
【日本カリキュラム学会】
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| 2025-11-12 |
元教員・修了生 |
本学元教員の田中滿公子先生、修了生の北谷晃久さん、古賀真也さん、阪下司さん、科目等履修生の荒木靖子さんで構成されるチーム「行き当たりばっちり」(今回の登壇は5名 他にも修了生2名がメンバー)が、令和7年11月10日(月)~12日(水)に開催されたWALS 2025(広島開催)にて登壇されました。
"Co-constructing Teacher Competencies for a Changing Era:A Collaborative Workshop Using the Mandala Chart"のタイトルでワークショップを行い、様々な国の受講生ともに、変化の多い時代の教師に求められる資質・能力についての意見交換を行いました。
【WALS 2025(HP)】
【学会の様子】 |
| 2025-11-11 |
修了生 |
修了生の辻本毅一郎さんが執筆された記事が、「楽しい体育の授業 2025年9月号」(明治図書出版)に掲載されました。
教師の願いと子どもの願いをダブルでかなえる!絶対成功の体育学習カード(第90回)
低学年/表現リズム遊び 生き物の世界へGO!
【教育記事DATABASE(明治図書ONLINEのHPより)】
【「楽しい体育の授業 2025年9月号」詳細情報】 |
| 2025-10-11 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが、令和7年10月11日(土)に開催されたJAET日本教育工学協会主催2025年度第2回「教育の情報化」実践セミナーin沖縄にて、「画像生成AIによる思考の可視化と創造的表現の促進-児童の言語化と発想の変容プロセスに着目して-」の内容で登壇されました。
また、その内容を会報「News Letter2025-3号(No.151」に執筆し、掲載されました。
さらに、令和7年11月14日(金)~15日(土)に開催された第51回全日本教育工学研究協議会全国大会-茨城つくば大会-の資料として配布されました。
【日本教育工学協会HP】
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| 2025-10-01 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが執筆された実践レポートが、情報誌「学校とICT 10月号」に掲載されました。
タイトル:「一人ひとりが『問い』をもち、対話と協働で説明文を読み深める」
【SKYMENU Cloud】
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| 2025-09-20 |
修了生 |
修了生の延山和弘さんが、令和7年9月20日(土)~21日(日)に開催された日本教師教育学会第35回研究大会(宇都宮大会)において、「学び合う教師文化を醸成する校内研究の推進―公立H中学校における事例を通して」をテーマとした研究発表を行いました。
【日本教師教育学会第35回研究大会】
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| 2025-09-13 |
在学生 |
在学生の阪本篤史さんが、令和7年9月13日(土)に開催された第42回近畿ICT教育研究会にて、「算数科における指導の個別化と協働的な学びの実現と推進」をテーマに登壇されました。
【近畿ICT教育研究会】 |
| 2025-08-27 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが、SKY株式会社にて全国で4人目となるスクールインフルエンサーに認定を受け、「学校教育におけるデジタル学習基盤の活用研究会」に参加されました。
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| 2025-08-24 |
修了生 |
修了生の延山和弘さんが、令和7年8月23日(土)~24日(日)に開催された日本理科教育学会第75回全国大会(富山大会)において、「校内研究を活かした理科授業研究-中学校第1学年「音による現象」の実践を事例として-」をテーマとした研究発表を行いました。
【日本理科教育学会第75回全国大会(富山大会)HP】 |
| 2025-08-22 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが、SKY株式会社主催全国オンラインセミナー「第4回スキルアップ勉強会」にて「気づきメモで家庭学習を可視化!~データが拓く個別最適への道~」というテーマで登壇されました。
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| 2025-08-08 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが、令和7年8月7日(木)~8月8日(金)に開催された「第10回 関西教育ICT展」のSky株式会社出展ブースにおいて、「ひとりひとりが主役!ICTでひろがる表現のカタチ-ICTを活用したジグソー活動-」をテーマに登壇されました。
【第10回関西教育ICT展】
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2025-07-31
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修了生
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修了生の延山和弘さんが執筆された査読付き論文が、日本理科教育学会学会誌「理科教育学研究66巻1号」に掲載されました。
「校内研究を活かした理科授業研究―中学校第1学年「光による現象」の実践を事例として―」
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2025-07-29
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修了生
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修了生の川﨑育臣さんが執筆された記事が、啓林館のホームページ「小学校英語 私の実践記録・私の工夫」に掲載されました。
「小学校の特別支援学級の自立活動の時間における外国語活動 ~個別最適化をめざして~」
【啓林館HP】
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| 2025-07-05 |
在学生 |
在学生の前島有希さんが、令和7年7月5日(土)に開催された第41回近畿ICT教育研究会にて「ひとりひとりが主役!ICTでひろがる表現のカタチ~ICTを活用したジグソー活動~」を、令和7年9月13日(土)に開催された第42回近畿ICT教育研究会にて「「気づきメモ」で家庭学習を可視化!~データが拓く個別最適への道~」をテーマに登壇されました。
【近畿ICT教育研究会】 |
2025-06-21
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修了生 |
修了生の山口博功さんが、令和7年6月21日(土)~22日(日)に開催された日本カリキュラム学会 第36回大会の自由研究において、「児童が安心して学習できる授業づくりの効果と持続性の実践研究 ―チーム学校にもとづく教科担任制のカリキュラムをめざして―」をテーマに研究発表を行いました。
【日本カリキュラム学会HP】
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| 2025-06-07 |
修了生 |
修了生の山口博功さんが令和7年6月6日(金)~8日(日)に開催された日本教育経営学会 第65回大会の自由研究において、「児童と教師がともに安心できる学校組織の持続をめざした実践研究-チーム学校で多様な事例を乗り越えてきた1 年間のプロセス-」をテーマに研究発表を行いました。
【日本教育経営学会HP】 |