地域との連携協働によるダイバーシティと人権教育プログラム(以下「人プロ」)
●副専攻プログラム「人プロ」について
*本学の副専攻プログラムのひとつです。現在、2回生~4回生まで約15名の学生が活動中です。
*履修対象校でのインターンシップ・コラボレーション演習と教育実習を通して、学校や地域で多様性と人権教育について学ぶことを大切にしています。
*多様な人とつながり、学校・地域との連携の中で、子どものWell-being(福祉)を実現する教員をめざします。
*このプログラムでは、教育委員会・学校との連携のもと、人権教育に学校として積極的に取り組んでいる大阪府内の学校・地域をフィールドにしています。
インターンシップ
副専攻プログラム「人プロ」の履修対象校でインターンシップ・コラボレーション演習をしませんか?
「多様な子どもたちに関わりたい。もっと現場のことを知りたい!」
「こうした子どもたちの課題に学校や地域ではどんな取り組みをしているんだろう?」
こんな風に思った方はぜひ副専攻プログラム「人プロ」のインターンシップ・コラボレーション演習にご参加ください。
●副専攻プログラム「人プロ」でのインターンシップ・コラボレーション演習とは?
特徴1☆継続的な関わりの中で
本プログラムでは、インターンシップ・コラボレーション演習を行った履修対象校で、 継続して教育実習をします。
継続的な関わりの中で信頼を得て、子どもや教職員と深くつながり、学校現場での人権教育を学びます。
特徴3☆先輩や同期との自主活動・交流が力になる
履修対象校には、人権教育を志す先輩たちがインターンシップやスクールサポートに入っています。
体験して終わりじゃない。学校で見たこと、感じたことを、自分たちで共有することで力になります。
詳しくは↓の資料をご覧ください。